『ガーディアン・クルス』4年半続けて良かったこと、悪かったこと

Pick UPs!の原孝則が取材・執筆を担当いたしました対談記事「『ガーディアン・クルス』4年半続けて良かったこと、悪かったこと【〇〇サービス終了 – 前編】」が、シシララTVに掲載されました。詳細は、下記のリンク先からご覧ください。

Editor's Note by 原孝則 Editor's Note by 原孝則

ゲーム業界で数少ない「チャレンジングなことが出来る」時代。対象プラットフォームの成熟化に伴い、開発費が高騰し、企業は保守的となり“何かに似たタイトル”が次々と増えていきます。

とはいえ、直近のタイトルこそ他社と差別化しようとガチャ無し、タイトル変更など再び新しいことに挑戦しています。ただ、一周回って『ガークル』の挑戦に結びついているのが興味深いです。時代の先を歩んでいたタイトルだったのでしょう。