[掲載情報]Rayarkが設立5周年 成長著しくとも忘れない“インディーズ精神”

Pick UPs!の原孝則が編集・構成を担当いたしましたインタビュー記事「『Cytus』『Deemo』『VOEZ』等を手掛けたRayarkが設立5周年 成長著しくとも忘れない“インディーズ精神”」が、Social Game Infoに掲載されました。詳細は、下記のリンク先からご覧ください。

 

Editor's Note by 原孝則 Editor's Note by 原孝則

過去に僕もCEOの游名揚さんにインタビューし、開発現場も見学しましたが、みなさん本当に楽しそうに仕事していたのが印象的でした。

游さんは「インディーズの精神を忘れることなく」と発言しましたが、ゲーム開発において“常に挑戦する”という意味合いが含まれているほか、もうひとつ別の意味があるのではないかと思いました。それが、たとえ会社の規模が大きくなっても、妙な社内政治や常に求められるKPIにとらわれず、現場スタッフと気軽に話し合いながら開発に臨める環境を維持する……ということです。

天井知らずの成長がまだまだ見込めるゲーム会社。日本支社にも開発ラインを持ち始めたことで、いよいよ現在控えている新作3本に期待がかかります。