〇〇サービス終了 –開発現場から愛をこめて– 第1回『冒険クイズキングダム』(後編)

シシララTVで企画記事が掲載されました。その名も「○○サービス終了 –開発現場から愛をこめて-」。

多くのゲームアプリが華やかなリリースを迎える一方で、サービスを終了するタイトルも少なくありません。とはいえ、サービスを終えたタイトルが必ずしもダメなゲームだったわけではなく、クオリティも期待度も十分に高かったはずなのに何故か運営に行き詰まってしまうというケースもあるのです。運営型のゲームが避けて通れない、「サービス終了」。本企画ではあえてそこにフォーカスし、シシララTVのゲームDJ・安藤武博を聞き手に、サービス終了タイトルの担当者の方々に真っ向からお話しを伺いました。インタビューでは当時の状況や今後に伝えていきたいノウハウなど、他では聞けない話題が展開されました。

今回のテーマはカヤックのスマートフォン向けゲーム『冒険クイズキングダム』です。ゲーム内で出題されるクイズのほとんどを制作してきた後藤裕之さんは、安藤氏に何を語ったのでしょうか。

対談記事より

安藤:(『冒険クイズキングダム』の運営を)4年半続けて良かったこと、悪かったことはありますか。

後藤:100%、良かった、と思います。

 

 

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