アカツキ×カヤックのトップ対談(後編) 「コンシューマーゲームを作りたい!」

スマートフォン向けゲームのポジションを決定づけた『パズル&ドラゴンズ』が登場してから早5年。これまで幾多のモバイルゲームがリリースされ、ゲーム市場を押し上げてきましたが、気付けば競合ひしめき合うレッドオーシャンに。

そんなゲームアプリ市場を駆け抜けるアカツキとカヤックは、同時期にブラウザ型のソーシャルゲームを事業の起点とし、その後はネイティブシフトを経て現在もヒットタイトルを創出し続けている。ソーシャルゲーム黎明期から事業に携わり、現在もなおゲームアプリ市場にチャレンジし続ける両社はどのようなビジョンを描いて歩んできたのか。

ゲームDJ・安藤武博氏をファシリテーターに、アカツキとカヤック、両社の経営陣による対談を企画しました。今回はその後編の記事です。

 

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