『戦国炎舞 –KIZNA-』が長年愛されてきた理由 運営のターニングポイントとは

サムザップが開発・運営するスマートフォン向け戦国ゲーム『戦国炎舞 -KIZNA-』(以下、『戦国炎舞』)は、2017年4月でiOS版のリリースから数えて4周年を迎えました(Google Play版は同年7月で4周年)。

仲間と協力して天下統一を目指す「合戦」(リアルタイム協力バトル)が特長の本作は、リリースから程なくしてアプリストアランキングの上位にランクイン。その後も人気は衰えるどころか、4周年を目前にApp Storeのセールスランキングで初の1位に輝きました。運営年数で言えば、『パズル&ドラゴンズ』などと並ぶ古参タイトルですが、ロングヒットの要因はどこにあったのでしょうか。

今回は『戦国炎舞』のプロデューサーである竹内恒平氏にインタビューを行い、4周年を迎えた現在の心境と共に、運営ノウハウや気気配りのポイント、そして今後の展望について様々な視点からお話しを伺いました。

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