4周年『戦国炎舞 -KIZNA-』×10年選手『釣り★スタ』 長期運営タイトルのプロデューサーが対談

ユーザーのLTV(Life Time Value:顧客生涯価値)が重要視されるようになり、スマートフォン向けゲームでは運営の長期化が新たなテーマとなってきました。そこで、ロングヒットを続ける『戦国炎舞 -KIZNA-(サムザップ)』と『釣り★スタ』(グリー)のプロデューサー同士による対談を企画。サムザップの竹内恒平さんとグリーの高松亘平さんにお越しいただきました。

奇しくも名前が同じ読み方のお二人は今回が初対面ではありましたが、対談をきっかけにすっかり意気投合。同じ課題にそれぞれのアプローチで挑み、ユーザーコミュニティと共生する道を模索していらっしゃるようでした。

 

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