VRizeが3DCG技術でディスプレイ広告にパラダイムシフトを起こす 「3D AD」でLTVが7倍に達した最新事例を紹介

日々アドネットワークを介して様々な広告が配信されていますが、その広告を歓迎するユーザーは決して多くありません。クリエイティブのマンネリ化、広告効果の低下といった広告運用に悩むマーケターもいるのではないでしょうか。

そこで、この現状を打破する画期的なアドネットワークとして登場したのが「3D AD」。高い3DCG技術を有する企業VRize(ブイアライズ)が提供するサービスで、早くも有名タイトルを中心に導入実績を重ねています。

今回はVRizeのファウンダーであり代表取締役の正田英之氏と、グリーアドバタイジングの加茂遼介氏に「3D AD」のメリットと最新事例をお聞きしました。

インタビューより

CPIもROASも重要な指標ですが、どれだけ高くても低くても、それは結果のひとつに過ぎません。数字の変動に一喜一憂するのではなく、ゲームの面白さを伝えるためにできることを考える。VRizeはそういう会社でありたいですね。

株式会社VRize 代表取締役 正田英之 氏

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