「オリジナルIP×VRゲーム×コミュニティ」のMyDearest、9億円の資金調達を実施

 MyDearestは、グロービス・キャピタル・パートナーズをリード投資家として9億円の資金調達を実施したことを発表した。

 今回調達した資金は、グローバル展開を加速するための開発力・クリエイティブの強化、及びコミュニティ事業の進化のための人材獲得に活用される。また、採用に向けたバーチャル会社説明会が2021年7月20日(火)、21日(水)に実施。

 

<以下、プレスリリースより引用>

「オリジナルIP×VRゲーム×コミュニティ」をグローバルに展開するMyDearest株式会社は、株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズをリード投資家として9億円の資金調達を実施いたしました。

今回の資金調達では、新規投資家として株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ、DBJキャピタル株式会社、株式会社DG Daiwa Ventures、既存株主からはSMBCベンチャーキャピタル株式会社、マネックスベンチャーズ株式会社(アルファベット・五十音順、以下同様。)が参加いたしました。

今回の資金調達により、当社の累計調達金額は約12億円となります。当社はこれまで、株式会社iSGSインベストメントワークス、KLab株式会社、PE&HR株式会社、株式会社ウィルグループ、株式会社オー・エル・エム・ベンチャーズ、株式会社サムライインキュベート等から資金調達を行っています。

今回調達した資金は、グローバル展開を加速するための開発力・クリエイティブの強化、及びコミュニティ事業の進化のための人材獲得に活用する方針です。採用に向けたバーチャル会社説明会を7月20日、21日に実施いたします。

 

MyDearestについて

MyDearestは「Story × Technology」をコンセプトとして、オリジナルIPのVRゲームを中心に開発するエンターテインメントスタートアップです。代表作には「東京クロノス」「ALTDEUS: Beyond Chronos」などがあり、後者の作品はFacebookによる大ヒット中のVRヘッドセットOculus Quest2におけるローンチタイトルに選出されユーザー評価世界一(Road to VR調査)も獲得し、VRゲームで歴代初となる”ファミ通・電撃アワード2020 アドベンチャー部門 最優秀賞” を受賞。この度、「クロノスシリーズ」を発展させた「クロノスユニバース」としてIPの拡張およびファンコミュニティの拡大を目的として資金調達を実施いたしました。

 

採用強化中「次の時代のエンターテインメントをVRから作る」ことに関心がある方は是非ご応募ください。

事業の成長に伴い人材の採用に注力いたします。
自分のクリエイティブを世界に試したいクリエイターの方々、次の時代のエンターテインメントを世界中に届けたいマーケターの方々などの応募をお待ちしております。
現在、主に下記の職種を募集しています。

  • ゲームディレクター
  • アートディレクター
  • 3Dディレクター
  • アニメーションプログラマー
  • サーバーサイドエンジニア
  • 海外コミュニティマネジャー
  • WEBエンジニア
  • WEBデザイナー

詳細は下記の採用ページをご覧ください。
https://www.wantedly.com/companies/mydearestvr

 

会社説明会について

MyDearestの今後の事業や採用職種について説明を行うバーチャル会社説明会を7月20日(火)、7月21日(水)でオンラインで実施します。詳細は以下のページをご参照下さい。
URL: https://mydearestvr.com/news/20210630_367.html

 

資金調達の背景

弊社代表取締役 岸上健人

VRに初夏がやってきました。

これからの未来に向けて今が最もVR界に様々な才能が集まる時期となるでしょう。

今回の資金調達で、世界に挑戦する上で僕らにとって理想的な本当に最強の株主の方々をお迎えすることができました。

これまでずっと「VR市場は来ない」、「オリジナルIPは厳しい」などと言われ続けながらも、5年間ずっとオリジナルIPでVRゲームを作り続けていく中で、いつの間にか世界中の沢山の方々が僕たちの作品を楽しんでくれ応援してくださるようになりコミュニティが形成されるまでに至りました。

いつも応援くださっている皆様に厚く御礼申し上げます。本当にありがとうございます。

実はこれが創業5年目にして初めて資金調達のプレスリリースです。創業からこれまでも資金調達はしてきましたが、今回のプレスリリースを配信するのには明確な意図があります。それは「仲間集め」です。

これまで地道にものづくりをしてきて今後もそれは変わりませんが、ついに僕達自身の成長とVR市場の成長で大々的に世の中に「仲間を募集!」と発表することができます。

開発ラインの拡張に伴うクリエイターだけでなく、ビジネスサイドの人材(グローバルに強い方歓迎です)もお待ちしていますし、僕たちからもお声掛けさせていただきます。

Facebookが開発したOculusQuest2の影響で世界的に著しくVR市場が成長しました。

そしてその中でありがたいことに僕たちMyDearestは、日本で最前線の立場にいます。そんな僕達だからこそ日本から世界に新しい時代のエンターテインメントを届ける世界的な企業となる使命があります。

スマートフォンの次のメディアであるVR。そこで世界的な企業が輩出できるかどうかは今後の日本にとっても非常に重要な点になってくると思います。

「次の時代のエンターテインメントを作りたい!」そんな想いを持ち、自分のクリエイティブを世界に試したい皆様、ぜひ僕たちの仲間になってください。

これからがVRゲーム開発の黄金時代。今この瞬間が参加する最高のタイミングだと思います。あなたとお会いできる日、共に働ける日を楽しみにしています。

※さらなる詳細は以下、岸上のnoteに公開されております。
URL: https://note.com/tokimekishiken/n/neb03dee7061a

 

取締役兼共同創業者からのコメント

取締役COO 千田翔太郎

思えば「オリジナルIP」「物語×VR」ということだけはブラさずに、多くの失敗と小さな成功を積み重ねながらここまできました。もっとも感じたことは「人は、人の熱量のみによって動かされる」ということです。

「VRゲームはものすごく面白いがプレイまでのハードルが高いから、体験させるのが大変」

これは黎明期から皆が思い続けていることだと思います。

ただ、MyDearestは、ゲームをプレイする前からどうしようもなく心踊ってしまうような、皆が乗りたいと思うような大きな船(プロジェクト)を立ち上げ、それにかける途方もない熱量や、制作の過程を発信し、肉厚なコミュニケーションを取り続けることで、ユーザーであり応援してくれる仲間を増やしてきました。

誇張なく、多くの方々に現在進行形で強く背中を押し続けてもらっているのがMyDearestです。

いつも1mmの妥協もなく面白さを突き詰めるクリエイター陣、キャストの皆様、背中を押してくださった投資家の皆様、そして私たちの挑戦や物語を応援し、同じ船に乗り一緒に作り育ててくださっている共犯者の皆様。本当にありがとうございます。

MyDearestのこれから行うことは変わらずシンプルです。

どうしようもなく心躍ってしまうようなプロジェクトを立ち上げ続けること。人生を変えるような物語体験をつくり、届けること。制作過程すらもエンタメにし、ユーザーとともに作り、インタラクティブであり続けることです。

世界中の人たちが熱狂するようなIPは、例外なく新しいプラットフォームが成り立ち始める時に生まれます。
社員という形でも、コミュニティメンバーという形でも、作品を好きでいてくれるという形でも。

我々と一緒にムーブメントを起こしてくださる皆様と共につくりつづけたいです。一緒にやりましょう!

 

取締役CCO 郡陽介

岸上、千田と共に夢を掲げ走ってきて5年目。「技術と物語で人生を変えるほどの心を揺さぶるエンターテイメントを創る」この想いで今も変わらず走り続けています。

気が付けばこの想いに共感してくれる素敵な仲間が増え、共に作品を世に送り出せています。この素晴らしい景色を見れるのは、日ごろから応援してくださる皆さんのおかげです。感謝してもしきれません。

本当にありがとうございます。

今回投資という形で心強い仲間が増えました。その上でさらに僕らはスピードを上げて共に走ってくれる仲間を探しています。僕たちはまだまだ道半ばです。今見えているこの景色の奥に僕たちの夢があります。是非僕達と共に夢を追いかけましょう。

 

出資者のコメント

株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ/代表パートナー 高宮慎一

MyDearestはVRゲームで世界的なヒットを生み出しているスタートアップです。
しかし、単なるゲーム会社ではありません。ゲームを起点として世界中のファンにIPを届け、ファンコミュニティの運営、グッズの販売など、世界規模でのIPプラットフォームになる可能性を大いに秘めています。

経営チームも、岸上さんを中心に、IPビジネスに必要なクリエイティビティ、スタートアップ経営のサイエンスを高次で融合した素晴らしいチームとなっており、日本の強みであるIPを活用して、世界で勝てると信じています!

 

DBJキャピタル株式会社/取締役投資部長 河合将文

VRデバイスの進化と低価格化に伴って、いよいよ一般消費者が家庭で気軽にVRを楽しむ時代が訪れようとしている中、B2C市場のキラーコンテンツとしてVRゲームには大きな期待を寄せています。

高精細なグラフィクスの追求と体感重視のアクション系が一般的なVRゲームの世界において、MyDearestでは、ストーリー性の追求と感情移入を高める心感重視の長編物語VRゲームを制作しており、この難易度の高い野心的な挑戦において、2作品続けての世界的な大ヒットは特筆すべき成果であり、また日本的なVRコンテンツの大きな可能性を感じさせてくれるものです。

そこには、MyDearestが業界黎明期より培ってきた、VR体験の鍵となる“プレゼンス”を感じさせる技術力とUIの緻密な作り込み、優れた脚本力を備えた骨太なクリエイティブ集団としての経験値が存分に発揮されています。

圧倒的な熱量を持ったMyDearestチームの皆様と一緒に、世界で勝負できることを、大変嬉しく思っています。

 

株式会社DG Daiwa Ventures/国内投資統括 シニアプリンシパル・眞田 雄太、プリンシパル・渡辺 大和

DG Daiwa Venturesは、MyDearestがこれから世界を「狙う」チームではなく、すでに世界から「評価されている」段階まで来ているチームであると確信しております。
現在、ゲームとゲーム以外のコンテンツの境目は溶けつつあり、SF小説のReady Player Oneで描かれたような没入型「メタバース」の世界観が実現されようとしております。

MyDearestは、そうした没入型の「メタバース」を、世界中のファン達が認めたクリエイティブの力で、日本発IPとして実現していくスタートアップの筆頭であると期待しております。 DG Daiwa Venturesは、XR空間上に人々が熱狂・感動できる世界を創り出す挑戦を続けるMyDearestを、デジタルガレージグループを挙げて全力で応援してまいります。

 

SMBCベンチャーキャピタル株式会社/投資推進部 部長代理 川戸啓太

今回既存株主として追加でご出資させて頂きました。VRのポテンシャルは従前より注目されていますが、今後ますますのマーケット拡大が見込まれています。

その中において、MyDearestはVRだからこそ表現出来るクオリティの高いコンテンツを相次いで制作し、業界やユーザーから非常に高い評価を受けています。

クリエイターの技術や表現力と合わせて、ファンと共に作品を作り上げる姿勢はとても魅力的であり、チーム一体となって進む未来に大きな可能性を感じています。

彼らが掲げる「日本中でVRムーブメントを巻き起こす!」というミッション実現に向け、これからも走り続けていくことを期待しています。

 

マネックスベンチャーズ株式会社/インベストメントマネジャー 永井 優美

初めて岸上社長にお会いした際に、VR業界の黎明を本気で信じているという溢れる情熱と、素晴らしいオリジナルIPを共に作り上げているメンバーに対するリスペクトを恥ずかしげもなく熱弁されていた大変熱量のある姿勢が印象的でした。

その姿勢は変わることなく、業界の本格的な黎明が訪れた今、会社全体としての熱量が益々増しており、素晴らしい実績を積み上げ続けているMyDearestの更に成長していくステージを共に過ごせることを嬉しく思います。

日本トップレベルを走るVRオリジナルコンテンツを作り続ける彼らの影響力は、世界中のファン層の更なる獲得が進むだけではなく、「VRゲーム」にとどまらないユニバース化を確立していくことでしょう。

MyDearestのファンコミュニティがより強固に形成されていく先には、「VRゲーム」業界を超えて、多様な業界、ユーザー層を巻き込んで、想像もしていなかったワクワクするような世界を作り上げていくことと、期待しております。

 

MyDearestのパートナーから

株式会社ストレートエッジ/代表取締役社長 三木一馬

近年、ヴァーチャルリアリティ=VRのカルチャーはかなり浸透してきました。一昔前では考えられないほどです。

僕が担当編集を務めた、VRを題材とした小説『ソードアート・オンライン』を刊行したのは今から約十二年前ですが、当時はVRと聞いても一部の人が理解するのみで、ピンとこない人たちがほとんどだったと記憶しています。

そんな、特定のガジェットオタクたちのニッチな存在であったVRが、今やこのアルファベット2文字を聞いてどんなものかを容易に想像できるほど一般化し、そのデバイスも市民権を得るまでに広がりました。

しかし、同時にわかったことがあります。それは、『VRはビジネスにはならない』です。

もちろん、訓練や教育シミュレーター用映像などBtoBでの提供や、単体での収益化の必要のない宣伝媒体、もしくは複合的に利益回収するアトラクションなどにおいては一定の需要があるものの……一般顧客向けの、『商品』としてのVRコンテンツのニーズは予想以上に盛り上がらず、『BtoCコンテンツとしてのVRは収益化しても成立しない』というのがビジネスシーンでのVRの評価です。

しかし、そんな既存の『固定観念(パラダイム)』を覆そうとしているベンチャー企業があります。それがMyDearest株式会社です。

所属するスタッフたちはその技術と熱意と若さと冒険心を持って、先程の凝り固まった『先入観』をひっくり返そうとしています。

創立五年目で、誰もが非現実的と考えていたVRアドベンチャーゲーム『東京クロノス』から続く『ALTDEUS: BeyondChronos』プロジェクトを成立させ、ついに『ファミ通・電撃ゲームアワード2020』で受賞するまでに至りました。まさに『パラダイムシフト(固定観念の変革)』を成し遂げたのです。

僕は、そんな『既存の常識をぶち壊す』この小さなVRゲーム制作会社に無限大の可能性を感じています。日本独自のオリジナルVRコンテンツを、世界に羽ばたかせるという夢を、この会社なら叶えてくれる、そんな期待とともに、これからも応援していきたいと思います!! 頑張りましょう!

 

LAM(イラストレーター )

MyDearestという会社は、太陽のように熱く、嵐のように激しい会社です。

MyDearestがスタッフ数名の時代。初めて代表岸上さんと話した時、彼はVRによる仮想空間の実現、VRが普及する世界を実現できると、夢を熱く語られました。

社員全員が役職の垣根を超え「この作品は「自分」の作品だ」と本気で制作に取り組む姿を見て、その熱にあてられた私は「この会社となら、世界を変えられるかもしれない」と参画を決めました。

そして2021年。その夢は現実となってきています。私も太陽のような熱量を伴って、MyDearestと共にゲーム市場を変えるような大きな嵐を巻き起こすべく、これからも邁進していきます。

 

MyDearestのメンバーから

柏倉晴樹(東京クロノス、アルトデウス: BC 監督)

2016年、アニメーションの業界にいた私はゲームエンジンとVR技術といった分野に興味を惹かれていました。

今よりもより良いもののつくり方、表現の仕方があるのではと感じていたからです。当時先進的だった幾つかのVRコンテンツを体験しましたが、この新しい分野には、物語を表現するためにまだ試されていない事が山ほどあるということも強く感じていました。

そんな時、縁あって当時総勢7名のMyDearestに訪問し、「Innocent Forest」というMyDearest初の本格的な「物語VR」を体験しました。

それは、VRHMDを通して小説を読み、声と音楽を聴くという、ほぼそれだけに近いものではありましたが、私が感じたのは「これは始まりに過ぎない」という強い意思と熱い魂のようなものでした。

既存IPでもなく、瞬間的なだけの刺激でもなく、このxR世界でオリジナルの物語を伝えたい。新しい物語体験、世界体験をしたい。MyDearestの彼らは明らかに「未来」をみているのだと感じました。

作品を体験した翌週にはMyDearestへの合流を決め、新しい表現への挑戦などをし続けてきました。そして今や、自分だけでなくあらゆる分野から強力な力を持った表現者たちが集まり、彼ら彼女らによる知恵と力の結晶は「東京クロノス」「ALTDEUS: Beyond Chronos」という形で創出され、今も止まることがありません。

そう、ここもまた、始まりなのです。

我々MyDearestという名の表現者集団は2021年以降の未来も止まらず、強い意志と熱い魂によって新たな次の「物語世界」を現実世界の皆様の心と記憶に撃ち込んでいく、そのつもりでございます。

 

若尾拓実(CFO)

昨年の入社以来、管理部門の構築と資金調達の準備を行ってきました。多くの投資家の方とお会いしましたが、有難いことにその中でも弊社のことを一番良く理解してくださり、我々が一番仲間になって頂きたいキャピタリストの方々に今回投資頂くことが出来ました。考えうる中で最強の布陣であると考えています。

コロナ禍で面談がリモート対応となることも多かったですが、株主になって頂くということは、単に計画数値を確認して契約して終了というわけではなく、お互いが信頼出来る関係になることであると考えます。今回投資して頂いたキャピタリストの方々とは最終的に全員と直接お会いし、膝を突き合わせて、今後の事業について腹を割って考えていること全てを話し、何度も議論を重ね、納得頂いた上で投資いただきました。

これはゴールではなく、新たな仲間と共にスタート地点に立ったことを意味します。やるべきことをやり、組織の成長速度を加速させていきます。

 

川野優希(宣伝プロデューサー)

日頃お世話になっている各ゲームメディアの皆さま、作品を彩る役者陣、関係者の皆さま。そして、プレイヤーの方々。皆さまのご尽力や応援、支援があり、今回の発表にまでたどり着くことができました。

本当にいつもありがとうございます。あなたたちのおかげで僕たちは前に進むことができています。

宣伝とはファンの皆様に「大声で何かを伝える」役割であり、作品にお化粧をして、送り出すことだと思っています。

ゲーム単体の魅力は勿論ですが、なぜこのゲームが生まれたのか。どんな人物が作品を生み出し、作っているのか。そういったコアな部分や開発している過程を含めてプロデュースする。今後はそういった領域にもさらに力を注いでいきます。

これからもMyDearestはファンに夢と希望を与え、ますます大きくなっていきます。一緒に楽しんでいきましょう。

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