迷路探検型インディーズゲーム『迷路探偵ピエール』Switch版の先行発売が開始

 Nuverseは、迷路探検型インディーズゲーム『迷路探偵ピエール:ラビリンス・シティ』のSwitch版の先行発売を2021年7月1日(木)から開始したことを発表した。一般発売は7月15日から開始となる。

 『迷路探偵ピエール:ラビリンス・シティ』は、フランスのDarjeelingスタジオが日本のIC4Designのベストセラー絵本『迷路探偵ピエール』を元に制作。プレイヤーはゲーム内で探偵ピエールとして、精巧に描かれ変化に富んだ10個の迷路を探索し、怪盗Xを捕まえるためマップに隠された手がかりを探すことになる。

 

<以下、プレスリリースより引用>

迷路探検型インディーズゲーム『迷路探偵ピエール:ラビリンス・シティ』のSwitch版(https://store-jp.nintendo.com/list/software/70010000038744.html)の先行発売が7月1日から開始されました。7月15日から一般発売を開始いたします。

PC版は既に6月22日に発売が開始されており、現在Steamのストアにて好評発売中です。現在1180円で販売しており、Switch版の予約期間中(7月1日~7月14日)は17%引きの980円でご購入いただけます。

迷路アドベンチャーゲーム『迷路探偵ピエール:ラビリンス・シティ』(https://store.steampowered.com/app/1421790/_/ )は、フランスのDarjeelingスタジオが日本のIC4Designのベストセラー絵本『迷路探偵ピエール』を元に制作したものです。

プレイヤーはゲーム内で探偵ピエールとして、精巧に描かれ変化に富んだ10個の迷路を探索し、怪盗Xを捕まえるためマップに隠された手がかりを探します。

また、プレーヤーはマップ内でNPCと会話することで手がかりを見つけ出し、宝箱の収集や、シークレットミッションの完了でクリアすることができます。

 

ゲームの特徴

・『迷路探偵ピエール』は日本のIC4Designのベストセラー絵本『迷路探偵ピエール』を原作として制作された迷路探検型ゲームです。精巧に描かれた手書き風イラストで、プレイヤーの皆様を複雑に入り組んだ多彩な世界へ引き込みます!
・100個以上のコレクション、隠されたパズル、バラエティーに富んだマップ、巧妙に隠された手がかりなどの要素。
・500個以上のギミックにより描き出される、ゲームの背景や、アイテム、生き生きとしたキャラクター。
・幼少期を思い出させてくれるオリジナルサウンドトラックや手書き風イラスト。
・様々な情報が錯綜する中、怪盗Xを追跡して宝石を取り戻し、パズルを解いてミッションをクリアしましょう!
・対応言語:中国語(簡体字・繁体字)、英語、フランス語、ドイツ語、日本語、ロシア語、スペイン語、イタリア語、韓国語

受賞歴:
・2020 IndieCade – 最優秀ビジュアルデザイン賞
・2020 Game Connection Asia国際ゲームショーアジア地区 – 最優秀芸術賞
・IndiePlay 2020 – 最優秀海外ゲームノミネート
Twitter: https://bit.ly/LC_JP
https://store-jp.nintendo.com/list/software/70010000038744.html

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