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3つのローカライズ注意点や昨今のプロモ施策等にも言及。Yostar、2020年の展望

 設立間もない企業が、レッドオーシャンのスマホゲームアプリ市場において、海外発のオリジナルタイトルを“2本も”ヒットさせた。そして新作『アークナイツ』のリリースを控えるが、Yostarが掲げる2020年の展望は。

人材育成・組織改善の貢献も。カジュアルゲーム開発スタジオを設立したアカツキの想い

 少数精鋭で1ヵ月に1本ペースを実現しているアカツキのカジュアルゲーム開発スタジオ。Pay to Winのゲーム性、ソーシャルゲーム特有の足し算型の企画からの脱却を図るほか、さまざまな恩恵も。

スタジオヘッド塩川の創遊話 第6回「FGO Memories Ⅱ 概念礼装画集 1.5部 2017.01-2018.04」プロデューサー

 ディライトワークスの新スタジオ SWALLOWTAIL Studios でスタジオヘッドを務める塩川洋介さんが、社内外のクリエイターにインタビューする「スタジオヘッド塩川の創遊話」。PickUPs!では本企画の取材・編集を担当。

『Ash Tale~風の大陸~』 レッドオーシャンで戦略スキーマを磨き上げる

 海外発のオリジナルMMORPG『Ash Tale~風の大陸~』はなぜヒットしたのか。今回のケースで成否を分けたのは、異なるスキーマと多くの接点を持ったこと。取材を含む運営・マーケティングの観点から分析した。

最強の組織で世界を制す NextNinja 代表 山岸聖幸

 NextNinjaは、スマホ向けRPG『グランドサマナーズ』を運営するゲーム会社。そして、同社の創業者であり、社長を務めるのが山岸聖幸さん(42)。「NextNinjaのゲームだから、超面白い」。臆面も無く語る彼の自信を支えるものとは。

スタジオヘッド塩川の創遊話 第5回『Fate/Grand Order Arcade』プロジェクトマネージャー

 ディライトワークスの新スタジオ SWALLOWTAIL Studios でスタジオヘッドを務める塩川洋介さんが、社内外のクリエイターにインタビューする「スタジオヘッド塩川の創遊話」。PickUPs!では本企画の取材・編集を担当。

Next Marketing Summit 2019:セッションレポート

 ゲームアプリビジネスに特化したマーケター向けのメディア「Next Marketing」が2019年4月19日にビジネスイベント「Next Marketing Summit 2019」を開催。PickUPs!は全セッションの取材を担当しました。

書評:『現代メディア・イベント論 パブリック・ビューイングからゲーム実況まで』飯田豊・立石祥子編

 マーケティングによる動員には回収されない、スクリーンの前のありようを知ることの出来る一冊です。

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Editors

Takanori Hara

PickUPs! 代表/編集者

角川でゲーム雑誌とWebメディアの編集を経験した後、大手ゲーム会社でマーケティング、広報など多数のPR業務に従事。その後Social Game Info 副編集長を務める。

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